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HTML5 の Webベンチマーク
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Weekend Project - フラッシュメモリー HDD (via MakeJapan)

Weekend Project: Flash Memory Hard Drive (via MAKE)

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この画面が表示されたら、「再起動」をクリックして再起動させる。
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再起動すると「スタートアップ設定」画面が表示される。[4]キーか[F4]キーを押すと、セーフモードで起動する。
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コマンドプロンプトで「shutdown/r/o/t 0」を実行する。/oオプション付きで実行すると、直接「オプションの選択」画面が表示される。
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ログオン画面で「電源」アイコンをクリックしたところ。[Shift]キーを押しながら「再起動」をクリックすると、「オプションの選択」が表示される。
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msconfigコマンドの「ブート」タブを選択し、「ブートオプション」セクションの「セーフブート」をチェックする。これで次回以降はセーフモードで起動する
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Windows 8でセーフモードに入るには?《パソコンの自作クリニック》

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Lian-Liからアルミ製ミドルタワーPCケース「PC-A51」が登場。ツクモパソコン本店で販売中だ。

アルミ製ミドルタワーPCケース「PC-A51」がLian-Liから登場

 最大の特徴は、一般的なPCケースとは逆向きのリア120mmファンが内部吸気、フロント140mmファンが外部排気となる点。さらにトップ部には120/140mmファン×2(オプション)の搭載スペースを用意。もちろん、240mmサイズラジエーターも装着可能だ。

一般的なPCケースとは逆向きのリア120mmファンが内部吸気、フロント140mmファンが外部排気となるのがポイント

 ベイ数は、5インチ×1、2.5/3.5インチシャドウ×5で、拡張スロットは7段。そのほか、ビデオカード搭載スペースは280mm、CPUクーラーは高さ175mmまで対応し、フロントマウントの電源ユニットは奥行160mmまで。ケース本体サイズは470(W)×588(D)×290(H)mmで、重量は5.5kg。カラーバリエーションは、ブラック「PC-A51B」、シルバー「PC-A51A」の2モデル。価格は2万800円だ。

天板のメッシュパネルはスイッチ式で取り外し可能。拡張スロットは7段というスペック
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ASCII.jp:リア吸気→フロント排気のアルミ製ミドルタワーPCケースが発売

電源が前置きなので高さが抑えらていてコンパクトなテンガ特徴。HDD交換は左サイドパネル片方でできるのかが気になる。

LIAN LI PC-A51 (via case LianLi)

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 Windowsを中心とした情報を発信しているFacebookページ「Windows navi」で、自作PCでもHDDリカバリ領域を作成する方法が公開されている。

 光学ドライブを搭載しないメーカー製のノートPCなどでは、起動パーティション領域とは別のリカバリ領域を確保し、HDDやSSDからWindowsを再インストールできるのが一般的だ。しかし、自作PCでは基本的にOSパッケージ付属の光学メディアから再インストールを行なう必要があった。

 Windows naviによると、HDD上にリカバリ領域を十分に確保した上で、WindowsのDVDからイメージをコピー。その後コマンドプロンプト上でreagentcコマンドを利用していくつか引数を指定するだけで、HDDリカバリができるようになるという。

 これによって「PC設定/保守と管理」にある「回復」から、「すべてを削除してWindowsを再インストールする」を実行しても、光学メディアが要求されることなく実行できる。

 専用のショートカットキーでリカバリ専用パーティションからリカバリプログラムが立ち上がるメーカー製と比較すると完全ではないが、テスト用PCにおける再インストール用としては便利だろう。

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【やじうまPC Watch】自作PCでHDDリカバリ領域を作成する方法 - PC Watch

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アップグレードした Windows 8.1 では USB 回復ドライブも作成できないようだ

 問題は Windows 8 のインストールディスクしかなくて、バックアップを取らずに既に 8.1 にアップグレードしてしまった場合だ。アップグレードした 8.1 では USBメモリに回復ドライブも作成できないようだ。ファイルが見つからない、というメッセージが表示されて回復ドライブの作成が停止してしまう。以下はその例だと思われる。

「USB 回復ドライブ」の作成を行っていますが、作成方法の説明通りに進められません。 - マイクロソフト コミュニティ

システムバックアップを取らずに 8.1 にアップグレードしてしまったら

 結局、私のような Windows 8 のインストールディスクしか持っていない者は Windows 8 をインストールした状態でシステムのバックアップ(イメージ作成)をやっておいてから 8.1 にアップグレードし、もしシステム復元をする必要性が生じたら一端 Windows 8 の状態へ復元し、それからまた 8.1 にアップグレードすることになるようだ。非常に時間がかかって効率が悪い。

 第一、私のようにそれと気づかずにシステムバックアップを作成しないで 8.1 にアップグレードしてしまった者は、Windows 8.1 のアップデータを削除して 8 に戻し、そこでバックアップをとってからまた 8.1 へアップグレードする必要がある。理論的にはできる可能性はあってもそれを実行する気にならない。

 ウェブ検索してみると、この記事を書いている時点では Windows 8.1 のインストーラをダウンロードできるようだ。手順は非常に複雑なので興味のある方は以下のサイトを参考にしてほしい。

Windows 8.1のISOをWindows 8のプロダクトキーのみでダウンロードする方法 | Hack Life Information

Windows8.1をWin8のプロダクトキーのみでクリーンインストールする方法 | Hack Life Information

 私は勘違いしていたのだが、Windows 8.1 のダウンロードといってもインストール・メディアの iso イメージを直接ダウンロードする仕組みではないらしい。上記の記事の通りに進むと最後にすぐにインストールするのか、インストールメディアを作るのか、といった選択画面になる。インストールメディアとして DVD の他に USB メモリも選択できるのが非常にうれしい。しかしそこでダウンロードしている PC の C:\ESD\Windows\sources に ei.cfg を作成しておかないと、作成された DVD または USB メモリでインストールする際に、Windows 8 のプロダクトキーを入力すると、8.1 のそれではないので、インストールできないそうだ。ei.cfg を設定して作成したインストールメディアではプロダクトキーの入力をキャンセルでき、システムインストール後に(Windows 8 の)プロダクトキーを追加して Winodws のライセンス認証を実施することができる。この辺の事情は実際にやってみないと、文章だけではわかりづらいかもしれない。

この非常に面倒な事態も OS リリースの過渡期で仕方がないのかもしれない。8.1 が普及していけば、こんなことも忘れ去られていくことだろう。

しかしこの記事を書いた時点で、実はアップグレードで導入した 8.1 で作成したシステムイメージは Windows 8 の DVD で読み込めないことを知っている人は少数のような気がする。

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Windows8.1でシステム復元できない件 - 田舎者Yの日記

Windows8からWindows8.1無料アップグレードこんな罠があったなんて

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万一の場合に備えてシステムのバックアップを取っておくと復旧が楽になる。Windows 8/8.1ではイメージバックアップを取る機能が標準装備されている。本稿ではその使い方を解説する。

解説

 ディスクの故障やウイルス感染など、ある日突然、Windows OSが起動しなくなることがある。こうした場合、ディスクを交換したり、フォーマットしたりしてから、Windows OSの再インストール、アプリケーションのセットアップ、設定変更などを行う必要がある。Windows 7以降、OSのインストールが簡単になったとはいえ、アプリケーションのセットアップなどまで含めるとシステムを復旧するには、数時間、場合によっては数日が必要になる。こうした万一のときのために、システム環境の構築が済んだらシステムイメージのバックアップをとっておくのが望ましい。

 Windows 8/8.1には、ライブラリやデスクトップなどをバックアップする「ファイル履歴」という機能が装備されており、定期的に特定のフォルダーをネットワークドライブに保存し、履歴を作成することが可能だ。ただ、この機能ではシステムドライブのフルバックアップが取れない(システムイメージの作成ができない)。そのため、障害が発生した場合に素早く復旧するという目的には適さない(「ファイル履歴」については、「Windows 8レボリューション 第9回 ファイルを自動バックアップするファイル履歴機能」参照のこと)。実は、Windows 8/8.1にもシステムイメージのバックアップを取る機能が標準で装備されており、比較的簡単にフルバックアップの取得が可能だ。なおWindows 8.1では、コントロールパネルから[Windows 7のファイルの回復]がなくなっているが、[ファイルの履歴]にこっそりとシステムイメージのバックアップ機能が残されている。

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Windows TIPS:Windows 8/8.1でシステムイメージバックアップを取る - @IT

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Windows:WindowsにSSD(ソリッドステートドライブ)をインストールしたものの、その容量制限のおかげで、イライラすることはありませんか? たとえば容量不足ゆえ、よく使うプログラムが保存できなかったり、ゲームをSSDに全部おさめられなかったり…といった具合です。そのようなとき、Windows向けプログラム『SSD Boost Manager』なら、ボタンクリックでプログラムやデータを、SSDとハードディスクとの間で行き来させることができます

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クリックだけでハードドライブとSSDの間をファイル移動できるWin向けプログラム『SSD Boost Manager』 : ライフハッカー[日本版]